1ヶ月前に投稿
ある実験で、ヘッドフォンの架空のモニター調査を行い、集まった人たちに音の良し悪しや欲しいと思うかなどを用紙に記入してもらいました。しばらくしてから、同じ参加者にインタビューします。2本のペンを見せて、どちらが好きかを聞くのですが、実は、片方のペンは最初のアンケートに使ったもので、もう片方は別の種類のペンなのです。すると、ヘッドフォンに好意的な評価を書いた人はそのときのペンを選び、ネガティブな感想を書いた人は別のペンを選ぶという具合に、見事に二分されました。ヘッドフォンがよかったので、ペンまで気に入ってしまった、というわけで、逆の場合も理屈は同じです。こういう風に好き・嫌いが波及することを「汎化」といいます。
5ヶ月前に投稿

268 名無し募集中。。。2012/10/28(日) 22:47:28.40 P

ペペロンチーノって基本フォーク一本で作る料理なんだわ

まず、ニンニクを皮ごとダーン!と叩いて潰してから皮をむく
これをオリーブオイルと鷹の爪と一緒にフライパンに入れ低温でじっくりキツネ色になるまで火を通したら
フォークで上から抑えつけてフライパン上で細かくニンニクを潰していく

沸騰したお湯に塩を入れてパスタを投入しアルデンテ三分前くらいの時点で
パスタの茹で汁をフライパンにスプン一杯入れ
さっき使ったフォークを泡立て器のようにして素早く混ぜ合わせる
さらに同じ作業をスプン三杯~五杯くらい行ってから
アルデンテ状態で茹で上がったパスタを投入しフライパンを煽って絡めれば出来上がり

料理のレシピって不正確なまま伝わってることが多いけどペペロンチーノもそうなんだよね
本当はドレッシングと同じように油と水と空気を混ぜ合わせて乳化させる工程が一番重要なのに
そこに触れているものが少な過ぎる
10ヶ月前に投稿

ヒュゥゥゥンムェンジャンナイィィィンアンレンモンコンレンモォォォォーーーン!!!!!

10ヶ月前に投稿
突然ローマ字入力がカナ入力になってしまい、元に戻す方法が分からず困っていたので、googleで「すらほもちまにみんななすんらのな」(カナ入力でローマ字入力の「ろーまじにゅうりょく」のキータッチ)を調べたらあっさり解決ページにたどり着いた。分かってるなあ。
10ヶ月前に投稿

“646 名前:彼氏いない歴774年[sage] 投稿日:2012/07/17(火) 11:05:33.78 ID:ExkXPQ/y
3~4歳くらいの女の子が石を拾って母親に握らせながら

子「これは?」
母「微妙」
子「これはいける?早くしよ!」
母「えー」
子「ほら、せーの」
母子「バルス!!!」

思わず鼻で笑ってしまってごめんなさい。
予想外すぎて我慢できなかった。”

10ヶ月前に投稿
1)相手の話の「根っこ」を掴む
人の話ってブロックみたいに「理」が積み重ねられて「意見」という感情になっていると強いわけ。でも、つじつまの合わない、理不尽なことを言う人って、こ のブロックが途中で矛盾していることが多い。だから、一番下の、根っこになっているブロックをまず確認して、AだからB、BだからC、…で、そこに積まれ るはずのないブロックを指摘する。 2)偉い人の話を出されても、ひるまない。
だって、その人が本当にそんなことを言ったのかは、本人にしかわからないし、「誰それさんが、そういったから」というのはそれが正しいことの証明にならない。例えその誰それさんが、アインシュタインでも、ガンジーでも、聖書に書いてあるからと言われても。 3)個人の人格攻撃はしない。
あくまでも、話は話であって、そこに個人的な感情を傷つけ合うような言葉が投げつけられたら、それはタダのケンカ。それをされたと思ったら、直ちにそれはヒドイ、と申告する。で、それはディベートのルール違反だから、話を本筋に返せないのならそこでディベートは終了。 4)相手の言い分が理解できる方が有利。
相手がどういう価値観の持ち主で、どういう思考回路でモノを言っているのかがわかるとやりやすい。このため、よくディベートでは、本来の自分の考え方と違う立場で発言するトレーニングをする。Devil’s advocateという言葉があるでしょ。 5)議論の基礎は自分の教養・知識
これはいわゆるリベラル・アーツが目指す教育で、とにかく最終的には自分がディベートの根幹を成す知識の引き出しをどれだけ持っているかにかかっている。 しかも、この引き出し、毎朝新聞を読むとか、何でもウィキで検索するぐらいじゃ簡単に身につかない。とにかく哲学、歴史、美術の古典に触れて、自分なりに 頭使って消化しないとダメなんだよね。
10ヶ月前に投稿
「いただきます」と言って昼メシを食おうとしたら、「自分で金払っているのに『いただく』って変ですよ」と後輩に言われた…TVの中だけかと思ったら、こういうの本当にいた。 俺は言った。 「キミが食おうとしているのは金だ。俺が食おうとしているのは命だ。この意味くらい分かるだろ?」

Twitter / ichi301 (via katoyuu)

命でもある、私はそこに食べられるものを用意してくださっているそれぞれの人の「思い」があって、それはお金で買えるものではない。お金と交換させていただけてるだけありがたく思ってほしい。

(via psty)

ゆとり 怖い
と言うよりは、家庭教育の問題なのかな。

(via igcn)

10ヶ月前に投稿
人間が変わる方法は3つしかない
1.時間の使い方を変える
2.住む場所を変える
3.付き合う人間を変える
この3つの要素でしか人間は変わらない


もっとも無意味なのは『決意を新たにする』ことだ

人生をやり直せるのは何歳までなのか - 暇人\(^o^)/速報 (via peperon999) (via x-117) (via shinoddddd, mnky) (via droplet) (via fukumatsu) (via matoken) (via yudaimori) (via theemitter)

すむところを変えたが、良くなかった。1)は実行が大変なのよね。3)か。付き合う人間を増やさないと。来年への抱負。

(via bgnori) (via ppparallelll)

さてはて・・・

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10ヶ月前に投稿
会社で働いている人ならば、上司が部下を呼んで仕事の評価をする機会が年に1~2回あります。そんなとき英米人の上司は良いことしか言いません。「がんばってるね。私だけでなく周りのみなが評価しているよ」といった具合です。
 ただ、途中でちょっとだけ本音を出します。営業成績が低迷している人には、「今年の営業成績だけど、もう少しいけたはずだよね」と軽く言います。そして、その後にすぐ、「これがあなたの本来の力でないことは知っている。景気が悪かったのが最大の要因だよ」とフォローを忘れません。
 このように言われたらアメリカ人の部下は「上司からまずまずの評価を受けた」とは受け止めません。本音を見せない風土に慣れている人たちは「相当厳しいことを言われた」と思うはずです。
10ヶ月前に投稿
スティーブが大衆に従うことはありませんでした。あらゆる物事を自身で深く考えていました。私が知る限り、彼はもっとも因習にとらわれない思想家でした。そして正しいと思ったら、それが容易でなくとも常に行動に移し、単なる「グッド」をよしとせず、とてつもない「グレート」のみを求めました。また、すべてにおいて美を重んじ、アップルのすることがすべて美しいものであれと主張していました。現状に満足している人には未来はないと信じ、より高みを目指して自身と周囲のチームを強く駆り立てていました。